病気と闘う子供たちと家族を応援する ソーシャルプロジェクト
2017年 J300アワード 特別賞受賞
子供のお見舞い品
子どもの外見ケアやメンタルケア、家族のためのケアを繋ぐ
お見舞い品と一緒に、優しい誰かからのエールもお届け!
どんぐりは、病魔から体を守ってくれるというお守りの役目もあるとか。
お送りするどんんぐりは、編みぐるみをご購入いただいた方からのご好意で送っていただいたものをマミーズアワーズショップでお買い物していただいた方にノベルティとしてお送りいたします!
誰かの日常と繋がれる。誰かが思いを込めて作ってくれたどんぐりのあみぐるみが病気で頑張っている子供達のお手元に届きます。
商品のご購入方法は下記より選択いただけます!
チャリティー
企画
子供のお見舞い品コラボ企画
CVカテーテルの御守り的存在CVチャームと、小児がんを愛と笑いで乗り越えた家族が作る「開運だるま」のコラボ
小児がんの中でも非常に希少な「膵芽腫」に罹患した娘さんの闘病記「笑顔のちから 小児がん、膵芽腫を吹き飛ばせ!!」を出版された経験もあるPECOYAの加藤さん。娘さんは現在、寛解6年目を迎えられ、元気にすくすくと、そしてとびっきりの笑顔で過ごしておられます。
とにかく笑顔の絶えないPECOYAの作る「開運だるま」には、縁起物というだけではないPECOYAの思いが凝縮されています。
そんなPECOYAの開運だるまと、マミーズアワーズショップのCVチャームがコラボしました!
PECOYA
小児がんの中でも希少な「膵芽腫」の闘病記
「笑顔のちから~小児がん、膵芽腫を吹き飛ばせ!!~」を出版
「(娘が)病気でも、私たち楽しいことばっかりしてたんです、娘の笑顔がうれしくて・・・」書籍の内容そのままの底抜けの明るさで、「思いを伝える開運だるま」をはじめ、様々な木製作品制作を行っている。
また、市民団体「えがおの時間」に所属し、子供達へのフェイスペイントをはじめ、子供たちを笑顔にするイベント開催や、命の授業など講演活動なども勢力的に行っている。
著書「笑顔のちから~小児がん、膵芽腫を吹き飛ばせ!!~」のお問い合わせはPECOYAブログよりお問い合わせください
だるまに込められた思いとは?
娘の闘病中、希少な病気だったし、毎日不安はありました。でも悲壮感に苛まれていても仕方がないって、我が家流の笑顔のちからで、楽しいことばっかりしながら1年間を過ごしました。
そんな中で、色々なお見舞い品をいただきましたが、御守りはすごく多くって、言葉で伝えるだけじゃなくって願掛けとして渡してくれてたんだろうなって、すごくありがたかったです。
精神論じゃないですが、子供が前例のあまりない病気にかかった時、「願掛け」ってすごく大事です。ある意味、それしかできないんじゃないかとさえ思います。
PECOYAの制作している「開運だるま」には、色によって色々な意味があって、だるまに思いを込めて制作しています。
言葉ではなかなか伝えられない思いを、「開運だるま」にのせて大切な人に送っていただけたらと思います。
子供のお見舞い品 CVチャーム 開運だるま
この商品はチャーミングケアモールにてお取り扱いしております。
子供のお見舞い品 お名前ポエム
パステルドリーミングアート
あいアートcafe
お名前ポエム
“ほんわか幸せな気持ち”になるパステルアート
パステルという画材を網やカッターでパウダー状に削って、紙にのせ、指で描くアート。
お名前ポエムとは
お見舞いギフトとして、お子さんのプレゼントに優しいイラストにお名前を題材にしたメッセージポエムをオーダーメイドでお作りします。
*ポエムは、マミーズアワーズプロジェクトのメンバーであるサバイバーの子供たちが、力を合わせて考えます。
そのポエムを美しい筆文字に仕上げてお送りします。
出産祝いや、お誕生日などにご利用いただくことが多かったこのお名前ポエム。
でも、大切なお友達が子宮がんになり、元気付けたい一心でお見舞い品としてプレゼントしたら、とても喜んでくれました。
今回の、「子供のお見舞い品」のお話をいただいた際に、その趣旨にとても共感し出品させていただくことにいたしました。
子供のお見舞い品 お名前ポエム
日本最高峰のパステルアートの資格
パステルドリーミングアート協会認定
マスターインストラクター AIMI
3人の息子を育てながら、名古屋市中区のcafeや自宅教室で、パステルアート教室を主催
赤ちゃん連れのママ〜 福祉施設で高齢者にも、パステルアートの出張講座を行う。
オーダーアート、ポストカード、ウェルカムボード、お名前ポエムの販売
描く方も、贈られる方も、
“ほんわか幸せな気持ち”になるパステルアート。
その魅力を、少しでも多くの方に伝えたいと教室運営を行っている。
子供のお見舞い品 スクラップブッキング
スクラップブッキング
~はじめまして~
お母さんと一緒に作るスクラップブッキング
スクラップブッキングとは
お気に入りの写真を飾るペーパークラフト!
アメリカで誕生し、人気No.1のホビーとも言われるほど。
写真をアルバムに貼りつけるのが基本ですが、台紙にイラストやタイトルを添え、写真ごとに思い出を書き綴っていき楽しみながら作っていくこともできます。アルバムではない、新しい記念や記録を残す方法として、注目されています。
お母さんと一緒に楽しめるコミュニケーションツールとして
お子さんが入院した時、多くの場合は保護者のお母さんが付き添いで一緒に病院で過ごします。短期間の入院であれば、テレビを見たりお話をしていたりすれば、時間は過ぎていくものですが、長期となるといくら親子といえども手持ち無沙汰な時間が増えてくるもの。そんな時に、スクラップブッキングを作ることによって、親子のコミュニケーションをはかってみてはどうでしょうか?
季節に合わせたキットをご用意しています。ぜひ、頑張ったお子さんの様子を、季節ごとのデザインに合わせて一緒にデコレートしてみてください。
スクラップブッキング〜はじめまして〜
滋賀県大津市にてスクラップブッキング教室運営
スクラップブッキングとの出会いが、産後の暗黒時代から抜け出すきっかけに。その時に感じた「不器用なはずだったのにできた!楽しい!!」という思い、少し自信が持てたこと、そんな思いを共有したいと思い、2011年サクラクレパスのメモラビリアートインストラクター資格を取得。2012年7月より、教室をスタート
現在はママさん、サークル、小学校、PTA、企業、高齢者施設などでレッスンを行う。加えて、看護師として勤務していた経験から、スクラップブッキング通して思いを伝え合う活動を行っている。どんな時も「心から残せてよかった!!」と思える作品作りを目指し、日々作品を制作している。
子供のお見舞い品 お母さんと一緒に作るスクラップブッキングキット
クリスマスやバレンタイン、季節に合わせたキットを提案します!
お誕生日などにも対応いたしますので、購入の際にお気軽にご相談ください。
*専用ノリとテープは「酸」が含まれていないものをご用意しております。必要に応じて別途ご購入ください。
子供のお見舞い品 バルーンアート
バルーンアレンジ
お名前タグ
バルーンアレンジとは
色鮮やかなバルーンは、お見舞い品としてインパクト大!お見舞い品は、生花を送ることがNG。でも病室に彩りは欲しいですよね。
バルーンアレンジは、お花に変わる贈答品として注目を浴びています!
お子様はもちろん、付き添いをしている大人の方にも喜んでいただけるのではないでしょうか?
お名前タグとは
入院生活では、身の回りの所持品にすべて記名をするように勧められます。しかし、長期の入院生活となってくると、そこで「生活」を送ることとなり、お気に入りのものでも名前を書いたものをずっと使用していると「管理されている・非日常的な環境に身を置いている」と感じてしまいます。
そこで活躍するのがこの「お名前タグ」ゴム仕様になっているので所持品にぐるっと巻きつけて、目印にすることが可能です。
ふわりん’s Balloon
大阪府池田市のサカエマチ商店街二番街にある「ふわりん′s Balloon and zakka」
小さなお店には夢の空間があり、店内は女性だけでなく、男性にも入りやすい雰囲気に。
取扱商品は、バルーンギフトをはじめ、おむつケーキやパーティー雑貨。
オーナーが一目ぼれしたアクセサリーやフェイクの植物雑貨たち。たくさんの「好きなもの」を取り揃えている。
将棋好きな息子のために将棋ができるスペースを作り、将棋教室を運営
「ふわりん将棋キッズスクール」は2017年7月から開校。
オーナーは、医療や福祉の世界にも明るさや彩りを添えたいと日々奮闘する2児の母
*お名前タグはカテーテルケースで裁断した生地を利用して制作しています。必ずしも写真の柄が取り揃っているわけではありません。男の子用女の子用のみご選択いただけましたら、柄はこちらで選ばせていただきます。どんな柄になるかは、お手元に届くまでのお楽しみ!!
子供のお見舞い品 診察券カバー
工房中嶋
診察券カバー
想いを繋いだ診察券カバー
一見、普通の診察券カバーに見えるこの商品。
「治療が長期化して、いろんな疾患が出てくると、病院を転々としたりして、必然的に診察券も増える・・・そして小児慢性特定疾病みたいな、いろいろな証明書・・・普通の母子手帳ケースじゃ入らなくなってくるんです」
そんなアイデアをくれたのは、長期入院加療を必要としている小児慢性特定疾病のお子さんに付き添いながら、今もなお病院で長い月日を過ごしているお母さん。
その想いを形にしたのは、同じように小児慢性特定疾病を患いながら、今もなお外来治療を続けるお子さんをお持ちのお母さん。
子供の長期入院生活を経験し、和裁士のお祖母様仕込みの手先の器用さに加え、「同じような思いをしている人のために」と思いを込めてデザインしてくださいました。しかしながら、お子さんがまだ治療中ということもあり、商品としての納期や生産保証がなかなか難しい・・・
そんなお母さんたちの想いを製品化してくださったのが「工房中嶋」の中嶋博子さん。
「工房中嶋」は、着物やビンテージ衣料などを扱い、鞄や小物の制作を行っています。
大容量でシンプル 闘病感を感じさせないデザインを採用!
開けたらざっと並ぶ診察券。手続きの時短には嬉しい仕様です。
また、母子手帳も入る一番後ろのポケットが2箇所あり、小児慢性特定疾病の受給者証や管理票などの証明書も収納できます。
手作りのぬくもりをお届けしたくて、当店で取り扱っている商品は全て1点もの。
少しでもお手軽な価格で・・・という工房中嶋さんのご厚意で、ビンテージ素材を使用するなど随所に工夫を凝らしリーズナブルな価格を実現しています。
想いを繋いだ診察券カバー
一点ものとして制作してきた診察券カバーを、もっとたくさんの人に届けたい!
そんな思いから、フェアトレードコットン(オーガニックコットン)を使用して環境だけでなく人にも優しい形で、量産化を実現しました!
『フェアトレード&オーガニック認証マーク付製品』を製造できるのは、株式会社フェアトレードコットンイニシアティブ様ならでは。
カラーも明るい3色を用意しました!
イエロー・ブルーに加え、ピンクベースのレッド
大容量でシンプル 闘病感を感じさせないデザインを採用!
開けたらざっと並ぶ診察券。手続きの時短には嬉しい仕様です。
また、母子手帳も入る一番後ろのポケットが2箇所あり、小児慢性特定疾病の受給者証や管理票などの証明書も収納できます。
こちらの製品はチャーミングケアモールにてお取り扱いしております。https://charmingcaremall.com/
子供のお見舞い品 検査用紙クリップ
安島もっこ刺し
血液検査用紙クリップ
安島モッコ刺し」とは
安島(福井県坂井市三国町)には昔、海女が仕事の合間に作業着の補強や保温用に施した「刺し子」の歴史があり、特に女性が自分が着る着物に刺し子をしたものを「モッコ」と呼んでいました。「モッコ」を着るのは安島の習わしでもありましたが、時代の流れで戦後は後継者もなく途絶えていました。
百年の時を超えて・・・もっこ刺し復活に尽力
「工芸ギャラリー」×坂野上百恵
復活を願う「工芸ギャラリー」の依頼を受け、安島に現存した一着のモッコ刺しの着物から、坂野上百恵氏が、100年以上前の刺し方を研究・解読。
更に、祭りの法被にモッコ刺しをすることで、後継者は絶えることなく「技」を未来に残せると、「安島モッコ刺し研究会」を発足させる。
生活の指標に幾何学模様の彩・・・血液検査用紙クリップ
抗がん剤治療をしている子供達にとって、血液検査で出てくる数値は、その後数日の過ごし方を左右する指標です。
今日の白血球数は?好中球はいくらある?
小さな子でもそんな非日常的な会話が自然とできてしまうほどに、気になるものなのです。
そしてその検査表は、次の検査表に更新されるまで見えるところに置いておくのが慣例となっているケースが多く、検査表を退院までずっと大切に保管している保護者の方もいらっしゃるのではないでしょうか?
血液検査用紙クリップは、そんな毎日の指標を美しく彩り、毎日見るものだからこだわりの逸品を使って欲しいと言う想いから製品化しました。
もっこ刺しに想いを込めて
古着(モッコ)一面に広がる美しく不思議な幾何学模様・・・
古の人の手の後は「忍耐」の一言に尽きるのです。
その技を現代に蘇らせる「安島モッコ刺し」・・・
私たち刺し手に要求されることも心静かな「忍耐」です。
それは果てしなく続く看護の日々にも似ている気がします。
看護の「忍耐」の先に広がる「美しく不思議な幾何学模様」を信じて!
愛する人の快復を祈りながら、日々を病院で過ごす看護の人たちを応援したく
『モッコ刺しクリップ』を作りました。
一針、一針に愛と希望を込めて・・・。
「安島モッコ刺し」の社会的位置づけ
日本三大刺し子と呼ばれている、青森県の「津軽こぎん刺し」、南部の「菱刺し」、山形県の「庄内刺し子」。それらの刺し方と「安島モッコ刺し」は非常に似ている。その理由は北前船にあるのではないかと考える。
三大刺し子の地同様、安島も北前船の寄港地であった。物流だけでなく文化交流の役目も果たしていた北前船によって、同じような自然や生活環境下で生まれた刺し子は互いに影響し合ったのではないかと考えられる。
約70年余りの消滅期間の分だけ「安島モッコ刺し」は出遅れてしまったが、今後の会員の努力次第では、日本三大刺し子に匹敵すると技、と確信する。
海女文化、北前船文化の背景を知る一つの方法として「安島モッコ刺し」の研究は有意義である。
「安島モッコ刺し」の会
会長:坂野上百恵
子供のお見舞い品 大きめフィットパンツ
大きめサイズのフィットパンツ
子供にだってプライドがある!!
麻酔を使う検査や治療を行う際、大人であれば尿道カテーテルを入れたりオムツを使ったりするのですが、子供の場合(特に抗がん剤治療を受けている子供達)は感染の問題などからカテーテルを入れることは稀です。
多くの場合、尿取りパッドやオムツを使用するのですが、オムツを卒業した子や小学生以上の子供達にぴったり合うサイズのケア用品は希少で、そもそも「オムツなんてしなくても大丈夫!」という子供たちなりのプライドもあり・・・
検査のたびに親子問答になるケースもしばしば。
そこで見た目もカッコよくて、きちんとおしっこをキャッチしてくれるフィットパンツをご用意しました!
専用のパッドが5枚入っていますが、市販の尿取りパッドを使用することも可能です。
*ただし、市販のものを使用する場合は、裏面テープをはがさずに使用してください。
裏面テープをはがしフィットパンツに直貼りしてしまうと、フィットパンツの劣化の原因になります。
この商品はコドモフクひよこ屋さんのご協力のもと海外より輸入させていただいております。
洗い替え用にお得な2枚セットです。
ブルーの袋に入った専用パッドが5枚付いています。よく吸収するタイプのものなので、小学生でも安心して使用できます。
付属の専用パッドは男女共用で使用できます。
フィットパンツの裏面は防水仕様になっています。
子供のお見舞い品 リボンケアキャップ
To 美リボンケアキャップ
カーテンを開ける前の「ちょっと待って!」を、少しだけサポート
看護師さんや家族やお友達が病室のカーテンを開けようとするときに「ちょっと待って」という言葉の裏側では、人と会うのに身だしなみを整えたい!という気持ちが子どもにだってあります。
特に思春期を迎えた子供たちは、自分に合うケアキャップを模索し、たくさんのケアキャップを持っています。
To 美 リボンケアキャップは、そんなカーテン越しのちょっとした悩みの種を、美しいリボンでケアキャップに彩りを持たせ、付け替えが可能、そして多様なリボンによって印象を変えられるという手法で、ほんの少しサポートします。
リボン制作・監修
嬉野 ほずみ
自身も兄弟を病気で亡くした経験から当ショップ代表が付き添い生活をしていた際、ショップ運営をサポート。
大阪芸術大学を卒業した経歴を持ち、現役のママモデルとして活躍。フローラルニューヨークディプロマ取得。その美的感覚を活かし新しい形のお見舞い品の製品開発・制作や・カメラ撮影などの面でサポート。To 美リボンケアキャップのリボン制作・監修を務める。
帽子本体のデザインも選んでいただけます。着る服を選ばない、シンプルなデザインを採用しています。
カラーはもちろん、チャームの有無、組み合わせなどを選んでいただけます。
頑張った勲章に!リボンの二次利用可能にしています。 *参考写真の掲載カバンは非売品です。
別の場所にリボンをつけることができるようにボタンを1組同包。
子供のお見舞い品 どんぐり帽子
どんぐり帽子のお見舞いセット
ベビーに特化したカテーテルケースとどんぐり帽子のお見舞いセット
子供が長期入院をする場合、保護者の付き添いが一番大変な年齢層が0歳から3歳までの乳幼児です。この年齢層のお子さんは、言葉でのコミュニケーションも難しく、幼いが故に身の回りのお世話も大変です。
特に抗がん剤治療となると、お子さん本人はあまり気にならなくとも、保護者の方が抜け落ちた髪や、ぶらんとなったルートなどを気にされるケースが多々あります。
そんなニーズにお応えするべく、ハンドメイドショップ『hydrangea』さんとコラボさせていただき、どんぐり帽子とカテーテルケースのお見舞いセットをご用意いたしました。
*サンプル写真の首紐は別売となっております。
ハンドメイドショップ『hydrangea』さんのどんぐり帽子は、厳選された綿素材の糸を使用し一点一点手作りで制作されています。
柔らかくふんわりした色合いが特徴的で、ほっこりとした温もりを感じることのできる作品となっています。
子供のお見舞い品 お出かけカゴバッグ
お出かけ籠バッグ
入院中のちょっとした外出や外泊に可愛い籠バック
子どもの長期入院の場合、保護者の食事や用事で出かける際、小さめのカバンがあると便利です。
保護者が使うだけではなく、子どもの外出や一時外泊などの際に身の回りのものをさっと入れることができるバックは重宝します。
そんなニーズにお応えするべく、ハンドメイドショップ『hydrangea』さんとコラボさせていただき、お出かけ籠バックをお見舞い品にご用意いたしました。
ハンドメイドショップ『hydrangea』さんの籠バックは、一点一点手作りで制作されています。
柔らかくふんわりした色合いが特徴的で、ほっこりとした温もりを感じることのできる作品となっています。
子供のお見舞い品 ケモぬいぐるみ
ケモドゥドゥ(ミニカテーテルケース付き)
化学療法をする子どもたちの安心材料にドゥドゥ(ぬいぐるみ)を
フランスでは、一人で就寝する慣習から不安を和らげる安心材料としてドゥドゥと呼ばれているぬいぐるみをほとんどの子どもたちが持っていると言われています。
化学療法をする子どもたちも、同様に日々不安を抱えながら治療期間を過ごします。
マミーズアワーズショップでは、ぬいぐるみに小さなカテーテルケースを付け、気持ちを共有できるお友達として治療期間のほんの少しの安心材料としてこの商品を提案します。
また、手術や処置をする場合、子どもたちは保護者と離れて一人で手術室に向かわなければ行けません。不安で泣いてしまうお子さんも多く、手術日までにイメージトレーニングをする場合も珍しくはありません。
そんな不安な気持ちに寄り添ってくれるのが、ドゥドゥ(ぬいぐるみ)です。
子どもたちの安心材料となる可愛くも心強い相棒としてプレゼントしてみてはいかがでしょうか?
手のひらサイズの小さなカテーテルケースとお揃いのカテーテルケースをセットで
ドゥドゥ(ぬいぐるみ)には手のひらサイズのカテーテルケースが付いています。
その生地とお揃いのカテーテルケースをお子様用にお作りすることも可能です。
(カート内の選択肢でお選びいただけます。)
子供のお見舞い品 点滴エプロン
点滴エプロン(近江麻×泉州タオル)
ベビーや小さなお子様に。より優しいカテーテル&点滴エプロン
マミーズアワーズショップでは、CVカテーテルを体内留置しているお子様むけに「CVカテーテルケースキット」や「CVチャーム」「カテーテルケースベビー」などを展開してきました。
「小さい子どもだと点滴のルートが絡まる」というお客様からの要望で、より安心に使えるエプロン型のカテーテル&点滴ルート保護エプロンを制作いたしました。
カテーテルケースは治療中にのみ使用する医療ケアグッズのため、ユニバーサルデザインで使用することが難しかったのですが、「点滴エプロン」は新生児から2歳くらいまでのお子様であれば治療が終了しても、お食事用エプロンとして使用していただけます。
見た目の可愛らしさを追求するため、表地には「近江麻」を使用し光沢感のある上品な可愛らしさを実現しました。
また裏面には、治療中は下着として着用するため肌に優しい「泉州タオル」を使用しています。
またこの商品は近江上布伝統産業会館様のご協力により、近江上布伝統産業会館でも店舗販売させていただくことになっております。
治療中は下着として、治療後は衣服の上からエプロンとして
点滴エプロンは、治療中は下着として着用していただき、治療終了後は衣服の上から一般的なエプロンとして着用していただけます。
スナップボタンでの固定となっており、着用したままCTやMRIなどにも対応できます。
*着用可能・不可能は、医療機関にてご確認ください。
近江麻を使用していますので、使用するほどに多少のシワ感はありますが、風合いとしてお楽しみいただければと思います。
子供のお見舞い品 耳に負担の少ないマスク
子ども用 マスク
ベビーや小さなお子様、マスクがつけづらいお子様のためのマスク
公衆衛生の観点からも、マスクは必需品です。
ですが耳のゴムに違和感を感じて外してしまうお子さんも多くいます。(つけてもすぐに外してしまって、地面に落としてしまったり・・・)
なかには、何らかの理由で耳にゴムをかけることが難しいお子さんも。(小耳症や、真珠腫などの手術後、左右の耳の大小差など)
マミーズアワーズショップは、小児がん治療に使用する「カテーテルカバー」の裏面に使用している泉州タオルを使用し、ふかふかとした肌触りのお子様用マスクを提案します。
耳のゴムが苦手なお子様マスク(近江麻✖️泉州タオル)シリーズ